2012年3月12日月曜日

アラフラ海の真珠|honmoku Blog

先日、

「 人工島を作って輸出 」

の話をしました。

(海の上に浮かぶ島)

進め方は述べた通り

ですが、

(浮草かメガフロート)

で、

どんな使い道があるか

を考えてみようと

思います。

まずは、

奉仕的ですが、

今も海に沈もうとして

いる

(何十年後かですが)

バヌアツ、モルジブ

の人々を助けることが

できるかもしれません。

また、同じく

北極海の氷が溶け

続けているので、

白熊さんたち

も助かるでしょう。

沈もうとしている

ベネツィアの町を

救えるかもしれない

です。

町が世界遺産ですね。

さて、

現実的には。

開発資金が必要なので

「 カジノ 」

でしょう。

カジノというと

ネガティブなイメージが

強いかもしれないですが、

それは少し勘違い的な

気がします。

普通、

「 一攫千金 が目的 」

のように思われると思い

ますが、

(気持ちは同じですが)

ほんとは、

お金の余っている

富豪の方々が

「 気持ちよく、お金を使う場所 」

お金を使っても

2012年3月6日火曜日

長期投資の部屋 : 日本企業への提言! 〜 テーマは商品開発力! - Livedoor Blog(ブログ)

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機能的な冬物受けた、ユニクロ売上高が過去最高

12月2日19時24分配信 読売新聞

 ファーストリテイリングは2日、国内ユニクロ事業の11月の業績を発表した。
 既存店ベースの売上高は前年同月比32・2%の大幅増となり、単月として過去最高を記録した。
 発熱素材を使った肌着「ヒートテック」やフリース、ダウンジャケットなど冬物衣料の販売が好調だった。金額は公表していない。
 百貨店やスーパーの衣料品売上高(10月時点)はいずれも10%程度の大幅マイナスと不振が続いている。
 景気低迷で消費者の節約志向が強まるなか、ユニクロは機能性やデザイン、値ごろ感などを武器に、独り勝ちの格好となっている。

ユニクロ(ファーストリテイリング)のヒートテック、当たりましたね(笑)
11月10日の「泥沼にはまる中東や中国・・・そして日本の輸出関連企業」という日記をご覧くださいな。
でもそういうことは別に良いのです。
外れることもあるのですからね(笑)

フリーメーソン 第一話 アメリカ侵略 :: 不幸のブログ

フリーメーソン 第一話 アメリカ侵略 :: 不幸のブログ


Fri
05/30
2008フリーメーソン 第一話     アメリカ侵略
集団ストーカー報告
先日の記事に反応したのか
今日は朝けたたましい自動車のエンジン音で
起こされました。

電磁波の種類が変わったらしく
以前と痛みの質が違います。
目や首筋そして頭へと照射されてるようです。

雨で閉め切った室内には昨日は一日
妙なガスが撒かれていました。
胃腸に作用するやつのようでした。

部屋から見える木立の中に妙な黄色い柱が立ちました
裏の林には策に囲まれた妙な場所も出来ているし。。
何の工作だかわかりませんが。。。

しつこい自動車一台報告
2525
近所に居る人間らしく、時間関係なく
集団ストーカーに参加しています。
更にしつこいとNO詳細も報告予定です。

そう言えば実は先日妻に
「週末の金曜日あたり、地震に気をつけろよ」
と言っていたのですが
(先日のイオン上昇のとかの関連で)
今朝ニュースで
� �アイスランドで震度6クラスの地震があった"と報道してたそうで。。

日本で起きなかったことは嬉しいですが
今後も気をつけたほうが良いのでしょうね。

俺のような専門知識が足りない人間が
集団ストーカー被害者の立場でこんな記事を
書いているので、色々疑問なども出るかと思います。

でも知識だけなら他にもHPやブログも多くあるし
陰謀論の専門家の書籍も多くあるので
そちらで得てもらって、俺の記事は
こんな考え方もあるんだと参考にして頂けたら
と思って書いています。
(太田龍さんや宇野正美さんが絶対にお勧めです)

一人でも多くの人に陰謀論に興味持ってもらえれば
其れだけでも俺の存在価値はあるとそう思っています。

集団ストーカーに関しても
恐� �くは国内実行犯とフリーメーソンの繋がりを
断ち切らなければ、
消える事は無いのではないか、とさえ思っています。

今日の記事は信頼度80%とします。
引用が殆どです。長いですし
面白い記事ではないかもしれませんが、是非基本知識として
持って頂きたい内容です。

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"フリーメーソン"と、私が一言で言ってしまっているので
読んでくれている人の中にはその実感がわかず
実態としてのフリーメーソンをつかめていない人も
多いかと思います。

フリーメーソンというのは言ってしまえば
影の支配者の思惑通りに動く
世界支配のための実行部隊と考えてもらえば
良いかと思います。

なので、勿論フリーメーソン� �上にも上位組織は存在しますし
フリーメーソンそれ自体が陰謀論の主役の
全てではないわけです。

そして勿論日本にもフリーメーソン会員は存在しますし
フリーメーソンに操られている人間たちも
多く存在すると言う事です。
今日はフリーメーソンの近年の歴史とアメリカの関係について
他のHPからの引用で理解して頂ければと思います。

現実的な視点からのユダヤを見るための知識として
長いですが是非読んでいただきたいと思います。

今の世界侵略の第一歩といえる
ユダヤのアメリカ侵略の歴史です。

ユダヤのアメリカ征服は次のようにして始まった。

一八七五年、クーンロエブ、ウォルフという三人の
ドイツ系ユダヤ人によって「クー ン・ロエブ・カンパニ-」銀行が
ニューヨークに創設された。

一八九五年、ロスチャイ ルドはフランクフルトからユダヤ人
ヤコブ・シップをこのクーン・ロエブ商会に派遣 する。
ユダヤ人のアメリカ占領作戦の開始である。 
       
当時のアメリカの金融界は個々の企業の割拠主義で
分散状能にあった。

この弱点を 看破したシップは、
在米ドイツ系ユダヤ銀行の大連盟計画を策し、
電光石火的活動にとり かかった。

すなわち彼は同郷のユダヤ人スペーヤーの経営する、
当時の全米有数の大銀行スペーャー・エンド・カンパニーに
働きかけて砲さ込みに成功し、

さらに同じくユダヤ人セリ グマンの支配する、
これもアメリカ屈指の大銀行セリグマン・エンド・カンパニーに
誘 いかけて不可分一体の関係を結び、
ここに強力な一大ユダヤ人銀行トラストを完成した。

シップはまた全世界のあらゆるユダヤ系銀行と連携し、
全米ユダヤ人銀行トラストの 絶対不動の地盤を築いた。

ここに確立されたクーン・ロエブ金融財閥の実体は、
ロスチャイルドのアメリカ支店 である。

そして一九世紀から二〇世紀初頭にかけて
ロスチャイルド帝国の対アメリカ作 戦総指令官の
役割を果たしたのがヤコブ・シップであったのだ。

アメリカ北東部のユダヤ教徒が、
一八七七年にはわずか十七万五千人であったのが、
五十年後の一九二七年には四百万人に達している。

そしてこの東欧、ロシアからの移民保護と援助のために、
ブナイ・ブリス(ユダヤ人 の結社)が働き、
そしてその中から人材を選抜する。

前記のヤコブ・シップはクーン・ ロエブ財閥の
リーダーであると共に、ブナイ・ブリスの幹部でもあるのだ。

彼らユダヤ人の世界帝国の戦略は、

・ニューヨークにユダヤ移民を集中して、
ニューヨークをユダヤ化する。
・これによって米国全体をユダヤ化する。
・ユダヤ化した米国によって、全世界をユダヤ化する。

この三段階の戦略実行の中枢にかの
ヤコブ・シップがロスチャイルドによって任命さ れていたのだ。

2012年3月5日月曜日

熱気球 - Wikipedia

熱気球 - Wikipedia

熱気球(ねつききゅう)とは、飛行するための道具である気球の一種。暖めた空気により浮力を得て飛行する。軽い水素やヘリウムなどの気体を集めて浮力を得る物はガス気球と呼ばれる。

熱気球は、球皮(エンベロープ)と呼ばれる袋の中の空気を下部に取り付けたバーナー等で熱し、外気との比重の違いにより発生する浮力により上昇する。乗員は通常球皮の下に取り付けられたゴンドラ(バスケット)に乗る。一部ハーネス等でパラグライダーのように吊った状態で飛行する物もある。

バーナーからの熱の調整による上昇、下降のみ可能であり、風のほかに飛行船のような自力の推進力は持たない。風の向きと強さは高度によって異なるため、進みたい方向の風を見つけて高度を調節する。熱気球の上部には中の空気を抜くための弁がある。弁には各種構造があるが、一般的なものではパラシュートと呼ばれる円形に縫製された布によって内圧で塞がれている。排気を行う場合は排気弁、通常リップラインと呼ばれる紐を引く事によってパラシュートを引き下げ、排気する。排気弁には本来大きく分けて2種類の名称がある。ダンプとリップである。ダンプは上空で飛行中使用することを目的とし、リップは最終排気を行うための物である。前述のパラシュート形式の弁の場合、この両方の機能を併せ持っているために操作 索はリップラインと呼ばれる。

熱源となるバーナーの燃料はLPGを使用しており、飛行時間にもよるが、一度のフライトで一般家庭が使用する約1~2ヶ月分のLPGを消費する。その他にも特殊フライトをする機体では別の燃料を使用する事例もある。

熱気球の飛行は、その地域を管轄する空港とのすり合わせが必要である。航空路や、管制圏等を避けたエリアに対して飛行可能であるエリアや高度が決められる。飛行可能となるエリアはノータムとして申請し、一般の他の航空機に対しても公示される。一部の空港に近接した地域では、離陸前および着陸後に空港へ連絡する必要がある場合もある。

古くは諸葛亮が天灯という熱気球を発明していたという俗説がある。また有人飛行に限らなければポルトガル人バルトロメウ・デ・グスマンがモンゴルフィエ兄弟よりも早く(1709年に)、熱気球の実用模型を飛ばしていた(この実験は教会から異端として告発され、以降実験は中止されることとなった)。

熱気球による初の有人飛行を成功させたのはフランスのモンゴルフィエ兄弟(ジョセフ・ミシェル、ジャック・エティエンヌ)である。二人は煙突から立ち上る煙から、温めた気体を袋に詰め空を飛ぶというアイデアを着想したと言われる。最初は暖炉の煙を紙袋に詰めて実験し、自分たちの理論が正しいことを確かめると、より大きな袋(風船)を作成する。1783年6月5日に無人での飛行に成功。同年9月19日にはベルサイユ宮殿でルイ16世やマリー・アントワネットの前で動物を乗せたデモンストレーション飛行に成功、同年11月21日にピラトール・ド・ロジェとフランソワ・ダルランド侯爵の二人をのせた気球がブローニュの森から飛び立ち90 mの高さで25分間、約8.8 kmを飛行した。発明者たちの名を取ってフランス語や英語では「モンゴルフィエ」が熱気球を意味する一般名詞となってもいる。

人類で初めて気球に乗った飛行者のロジェは、翌々年1785年6月15日に自らが考案した新型気球でドーバー海峡を飛行試験中、水素に引火した爆発で同乗者のジュール・ロマンとともに墜落死し人類初の気球による死者となった。

モンゴルフィエによる有人飛行の10日後にはジャック・シャルルによるガス気球の有人飛行が成功する。

気球はブームとなるものの、風まかせであるため旅客・物資輸送等には適さず冒険家による長距離飛行記録など金持ちの趣味の域を超える物ではなかった。その後、飛行船や飛行機の発明により衰退するが、第二次世界大戦以後スカイスポーツとして復活する。

1959年アメリカでNASAなどとの共同作業でRAVEN社の技術者エドヨーストらによって近代的熱気球が作られ飛行が行われた。近代的熱気球とはナイロンなどの化学繊維を球皮(エンベロープ)とし、プロパンガスを燃料として飛行する物を指す。この飛行の成功から数年後、初のスポーツ用熱気球がRAVEN社によって市場に販売開始される。その後イギリス、フランスなどにも気球メーカーが出来る。ガス気球の世界で名が知られたピカールも一時期熱気球を製造していた。

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Pascalが私の好きな言語でない理由 | Taro-nishinoの日記 | スラッシュドット・ジャパン

Pascalが私の好きな言語でない理由 | taro-nishinoの日記 | スラッシュドット・ジャパン

Pascalが私の好きな言語でない理由
1981年4月2日 Brian W. Kernighan

要約
プログラミング言語Pascalは、コンピュータサイエンス教育における授業の主要な言語となっている。また、その後の言語開発に強い影響を与えている(特に、Ada)。
Pascalは元々主として教育用言語として意図されたが、シリアスなプログラミング(例えば、システムプログラミング作業やオペレーティングシステムさえも)のためにも益々推奨されている。

Pascalは、少なくともその標準の形は平凡であり、シリアスなプログラミングに向いていない。この論文は、その理由の幾つかの私個人の発見を議論する。

1. 起源
この論文は2つのイベントに起源を持つ。すなわち、CとPascalの比較についての論文(1, 2, 3, 4)が次々に発表されていることと、'Software Tools'(5)をPascalで書き直す私個人の試みだ。

CとPascalの比較は、殆どLearjet(訳注:ビジネスジェット機)とPiper Cub(訳注:軽量プロペラ機)の比較に似ている。一方は何かをさせるため、他方は学習のため。従って、そのような比較は幾分非現実な趣がある。だが、'Software Tools'の改訂版は更に的を得た比較だと思われる。その中で、プログラムは元々Ratfor(プリプロセッサで実装された、Fortranの「構造的」方言)で書かれた。Ratforは実は変装したFortranだから、Pascalがもたらす重要なもの、つまり文字処理にもっと適したデータタイプ、一般の人のデータ編成をうまく定義するためのデータ構造化能力、データについて真実を語る強い型付け、を持っていない。

Pascalでプログラムを書き直すつもりよりも、もっと困難であることが判明した。この論文は、プログラミングのためのPascalの適合(プログラミングのための学習と区別して)について経験した教訓を引出す試みである。それは、Pascalと、C又はRatforの比較ではない。

プログラムは最初、バークレイのカリフォルニア大学で開発されたPascalイン� �ープリタpiによりサポートされたPascal方言で書かれた。その言語は、JensenとWirthの名目上の標準(6)に近く、良い原因診断と注意深いランタイムチェックが付いている。それ以降、プログラムは4つの他のシステムでも走り続け、プリミティブな新しいライブラリを除いて変更は無い。4つの他のシステムとは、アムステルダム自由大学(以下、Vrije Universiteitを意味する、VUとして引用する)からのインタープリタ、バークレイシステムのVAX版(本当のコンパイラ)、Whitesmiths, Ltd.から提供されているコンパイラ、Z80上のUCSD Pascalである。最後を除いて、これらのPascalシステムはすべてCで書かれている。

Pascalは議論の多い言語である。最近の参考文献表(7)は"議論、解析、討論"の表題の許に175項目をリストしている。最も屡々引用される論文(非常に読む価値がある)は、Habermann(8)による強い批判、LecarmeとDesjardinss(9) による同じく強い返答だ。BoomとDeJong(10)による論文も良い読み物だ。Wirth自身のPascalの評価は[11]で見つかる。私は文献を総括する意欲も能力も無い。この論文は私個人の観察を記録し、その大部分は必ず他の人の見解と重なる。私は、以下の問題点周辺に題材を編成する。
・型とスコープ
・コントロールフロー
・環境
・コスメティック
及び、多少重要度が下がるエリアについて。

始めから私の結論を述べる。初心者にプログラムの方法を教えるためにはPascalは立派な言語かも知れない。それについて私は直接の経験を持っていない。1968年では相当な業績だった。最近の言語設計に確かに影響を与え、その内でもAdaが最も重要だろう。しかし、その標準形式(現行と提案済みの両方)の中で、実際のプログラムを書く� �めにはPascalは適当ではない。環境とトリビアルなやり取りをし、他の誰かによって書かれたプログラムを使用しない、小さな自給自足プログラムだけのために適している。

2. 型とスコープ
Pascalは(ほぼ)強い型付け言語だ。大雑把に言えば、プログラムの各オブジェクトは、オブジェクトの正当な値とオブジェクト上のオペレーションを暗黙に定義する、上手に定義された型を持つことを意味する。コンパイルとランタイムチェックの或る混合によって、言語は不当な値とオペレーションを禁じることを保証する。勿論、コンパイラは言語定義の中で暗黙に示されたチェックの全てを実際にはしないかも知れない。更に、強い型付けは次元解析で混乱しない。人が以下のように'apple'と'orange'を定義するならば、

type
     apple = integer;
     orange = integer;

appleとorangeを伴なう任意の勝手な算術式は完全に正当である。

強い型付けはいろいろな方法で現れる。例えば、関数とプロシージャへの引数は正式な型マップのためにチェックされる。整数を期待するサブルーチンに浮動小数点数を渡す、Fortranの自由は消えている。これは、確実にエラーを引き起す指示を警告するのだから、Pascalの望ましい特質であると私は考える。

整数型変数は正当な値の範囲を持つと宣言されるかも知れない。コンパイラとランタイムサポートは、小さなものしか保持しない変数に大きな整数を置かないことを保証する。勿論ランタイムチェックはかなりな科料を払うけれども、これもまたサービスのようであるらしい。

型とスコープの幾つかの問題に移ろう。

2.1. 配列のサイズはその型の一部である
人が以下のように宣言するなら、

var arr10 : array [1..10] of integer;
    arr20 : array [1..20] of integer;

arr10とarr20は各々10と20の整数の配列だ。整数配列をソートするためのプロシージャ'sort'を書きたいとしよう。arr10とarr20は違う型を持っているので、両方をソートする単一のプロシージャを書くことは可能ではない。

これが特に'Software Tools'、そして一般的にプログラムに影響すると私が思う処は、ソーティングのような共通的、一般的な目的のオペレーションをするためのルーティンのライブラリを作るのを実に困難にしていることだ。

最も常に影響を受ける特別なデータタイプは'文字の配列'で、Pascalでは文字列は文字の配列だからである。文字列aの中で文字cが最初に現れる位置又は無ければ0を返す関数'index(s,c)'を書くことしよう。'index'の文字列引数を処理する方法が問題だ。文字列の長さが違うので、'index('hello',c)'と'index('goodbye',c)'の呼出し両方を正当には出来ない(出来ないのだから、'hello'のような固定文字列の終りをどうやって感知するかの疑問は省く)。次に試みることは、

var temp : array [1..10] of char;
temp := 'hello';
 
n := index(temp,c);

しかし、'hello'と'temp'は違う長さなので、'temp'への代入は不当だ。

この無限の後退から抜け出す唯一つの手段は、各可能な文字列の長さのためのメンバーを持つルーティンのファミリーを定義することか又は、文字列すべて('define'のような固定文字列を含む)同じ長さにすることである。

後者のアプローチは、2つの大きな邪悪のうち、ましな方だ。'Software Tools'では、'string'と呼ばれるデータタイプは、

type string = array [1..MAXSTR] of char;

として宣言され、ここで定数'MAXSTR'は"十分に大きく"、そして、全てのプログラムの全ての文字列は正確にこのサイズだ。プログラムを走らせることが可能だけれども、これは理想からは程遠い。便利なルーティンの本当のライブラリを作る問題の解決にならない。

固定サイズの配列表現が簡単には受入れられない幾つかの状況がある。例えば、テキストの行をソートするための'Software Tools'プログラムは、収容出来るだけ多くの行を持つメモリを満杯にすることによって作動する。その動作時間は、どのようにメモリを目一杯にパックするかに依存する。

従って、'sort'のためには別の表現が使われる。文字の長い配列と、この配列へのインデクスのセットである。

type charbuf = array [1..MAXBUF] of char;
   charindex = array [1..MAXINDEX] of 0..MAXBUF;

2012年3月2日金曜日

クルーズ船の船長は何を支払わない

【画像】 座礁した客船の船長叱責した「英雄」が大人気! 「船に戻れ、畜生」プリントのTシャツも登場 : ロン速